神奈川県の山・丹沢を紹介しています
- 高松山の展望(1/10)展望の良い高松山は富士山がきれいに見えるときに登ろうと思っていた。山頂から富士山、箱根、相模湾などの展望を楽しんだ。
- 予報ははずれ・・・(1/24)予報ははずれて、完全なくもり。雪もほとんどなく、寒い中を登っただけで終わりかと思ったが、霧氷が付いて、行った甲斐があった。
- 降雪の翌日(1/31)雪が降った翌日は晴れて、さっそく山へ登る。大した積雪ではなかったが、白い雪の道を楽しんだ。
- 快晴と思ったら・・・(2/21)ちょっと疲れが残っていたので、お手軽なところで大山に行った。晴れと思って出かけていったが、あっさり雲が広がって、展望なし。
- 春は里山から(3/22)すっかり暖かい春の陽気で、ウグイスも鳴く中、春の花を探して里山を歩く。今年も花の季節が始まった。
- 新緑の季節(4/26)宮ヶ瀬周辺の低山を花を求めて歩きまわる。新緑がきれいだった。ミツバツツジはもう終わりに近かった。スミレの判別はむずかしい。
- 主役登場(5/10)今年はツツジが早く、早くも主役登場。畦ヶ丸ではすでにシロヤシオが見頃を迎えていた。トウゴクミツバツツジも咲き始めた。
- トウゴクミツバツツジ見頃(5/17)西丹沢から大倉まで日帰り縦走。すでにツツジが見頃になっていたが、シロヤシオは花が少なめ。トウゴクミツバツツジは良い。
- 大野山と不老山(6/1)大野山と不老山、西丹沢の2つの低山に登る。不老山のサンショウバラはすでに山頂でも満開だった。
- 梅雨入り前のひととき(6/7)久しぶりに表尾根を登っていくと、江ノ島や三浦半島などがよく見えた。花を探すが、いまいち見つからなかった。
- 梅雨時の花を求めて(6/13)今頃咲く花を探して歩いてまわった。お久しぶりの花にいくつか出会えてよかった。
- 夏の花咲く(6/28)夏の花がいろいろと咲き始めた。お馴染みの花ばかりだったが、ある程度まとまって見られた。
- 夏の花を探して(7/20)梅雨明けしたが、天気は不安定で、遠出はひかえ、丹沢の夏の花を探して歩く。山の上は涼しかったが、上り下りとも蒸し暑かった。
- 丹沢のレンゲショウマ再び(8/11)真夏の丹沢で花を探す。昨年に続き今年もレンゲショウマを見つけた。増えたかな? 他にもビッグサプライズがあっていい一日だった。
- 久々の沢歩き(8/16)夏山遠征不発でまた丹沢。花探しはお休みして、久々の沢歩き。夏の丹沢で楽しむなら、やっぱり沢に行くしかない。
- アザミ平に花はなく(9/5)すでに秋の長雨となったが、今日はその合間の1日。秋の花を見に行ったが、アザミ平に花がない!
- 初秋の檜洞丸(9/12)秋の花を探しながら檜洞丸に登る。キク科の花を識別したいと思いつつ、いまだできず、トホホ・・・
- 初冠雪の富士を眺めながら(10/12)1ヶ月ぶりの丹沢は、センブリやリンドウを見ようと表尾根を歩いた。初冠雪した富士山がきれいに見えた。
- 秋の本棚・下棚(11/21)久しぶりの登山日和となり、富士山がきれいに見えた。本棚と下棚見物をメインにしたショートコース。