神奈川県の山・丹沢を紹介しています
- 2014年スタート
(1) のんびりスタート(1/1)のんびり午後から出発して鍋割山荘に宿泊。
(2) 雪のある主脈(1/2)主脈を縦走。塔ノ岳から先は年末降った雪がまだまだ残っていて楽しめた。
- 大雪の後(2/11)2月8日は都心でも大雪となったので、山はどうなったろう? 雪を楽しみに丹沢へ向かった・・・
- 2週連続大雪の後(2/23)2週連続の記録的大雪の後で、雪を期待して大山へ行ってみた。表参道を登り、梅ノ木尾根を下った。
- いまだ雪多い丹沢(3/8)期待はずれの前回から2週間が経過したが、いまだ雪が多いという。今回はしっかりと雪を楽しんだ。そして、堂平のブナ林を訪れた。
- 春の花を探して(4/12)春本番、花を探して歩き回った。今年はミツバツツジの花付きが良い。その他、見ようと思っていた花を見つけ、まずは目的を達せられた。
- 春の低山歩き(4/19)この時期、花を楽しむなら低山がよい。高取山~仏果山~経ヶ岳と歩く。ミツバツツジが見頃だった。
- 札掛経由で混雑回避(4/27)GWで天気も良く、登山者多いから、混雑を回避して札掛から登る。新緑がきれいな季節になってきた。
- 新緑の三国山稜を行く(5/10)新緑がきれいな季節になった。花を探しながら、三国山稜を歩いた。富士山がきれいに見えた。後半はちょっと長丁場となった。
- ツツジの季節(5/17)新緑の中、シロヤシオとトウゴクミツバツツジが咲き、丹沢が一番きれいな季節になった。4年ぶりにあの花にも出会えた。
- ツツジを追って西、東(5/24)ツツジが見頃を迎えたので、今年も主稜を縦走。ツツジ新道のシロヤシオも見頃となったが、上の方はまだ蕾だった。やっぱりシロヤシオはいいな~
- 終盤のツツジ(6/1)いきなりの真夏日。暑い中、表尾根を登る。塔ノ岳北面はシロヤシオが散り始めたが、まだ楽しめた。
- アジサイの季節(7/6)1ヶ月ぶりに山に登れば、すっかり夏の花に入れ替わっていた。ヤマアジサイ、コアジサイ、ツルアジサイなどアジサイがいっぱい咲いていた。
- 丹沢のウチョウラン(7/13)天気はいまいちパッとしないが、夏の花を求めて山を歩いてみれば、久々のビッグ・サプライズがあった。やっぱり、行ってみるものである。
- 真夏の花探し(8/19)太平洋高気圧の勢力弱く、遠出できないので、丹沢へ。真夏の花を探して歩けば、あまり馴染みのなかった花にも出会って、まずまずの成果。
- 丹沢のレンゲショウマ(8/24)他の山では見ていても丹沢では見たことがなく、長らく探し続けてきたレンゲショウマをついに見つけることができた。この夏一番の成果か?
- 秋の花を探しに(9/27)ようやく天気も安定してきたので、秋の花を探しに行ってきた。シロヤシオも紅葉し始めていた。
- 玄倉林道の花(10/4)玄倉林道は花があるから好きである。今回は秋の花を見ようと、久しぶりに玄倉からスタート。
- 久々に同角山稜へ(10/11)朝のうちはくもりだったが、登っていくうちに晴れてきて、展望を期待しつつ同角山稜へ向かったが・・・
- 紅葉前線下降中(11/3)朝のうちは晴れて富士山も見えたが、山頂に着く頃にはすっかりガスの中・・・。稜線の紅葉は終わりで、下の方に降りてきつつある。
- 畦ヶ丸から丹沢湖へ(11/15)下棚・本棚を見物し、畦ヶ丸に登ると、屏風岩山を越え、権現山まで行って、丹沢湖へ下った。
- 低山の紅葉(11/23)晴れ渡り、暖かな一日。大山から三峰山、辺室山と歩いていった。辺室山あたりの紅葉がきれいだった。
- 冬の丹沢(ハズレの場合)(12/21)もう少し冷え込んでくれたらよかったんだろうな・・・。ガスがかかていたが、霧氷はつかず。展望なし、雪もなし。