神奈川県の山・丹沢を紹介しています
- 2020年スタート(1/1)初日の出は、雲の上に出るまでかなり待たされた。その後もくもっていて霧氷が少し付いたが、ちょっとガッカリな元旦だった。
- 霧氷に誘われて(1/19)降雪翌日の山は楽しい。あっさり雲が広がってしまったが、霧氷がついてきれいだった。雪と霧氷を楽しんだ一日。
- 大暖冬(2/24)この冬の暖かさは普通ではない。2月とはいえ、すでにいろいろな花が咲き始めているという。そんなわけで、今回は早春の花を見に行った。
- 春の里山(3/1)今年は2月にすでにシュンランが咲いているとの情報があったので、里山を歩いてきた。
- 谷太郎川~不動尻(3/15)久しぶりに谷太郎林道から不動尻へ行ってみた。あちこちでハナネコノメが咲き、不動尻ではミツマタが見頃だった。
- 春の大野山(3/21)3連休2日目、大野山は思いがけず多くのハイカーで賑わっていた。これも新型コロナウイルスの影響か?
- シロヤシオに間に合った(5/31)登山自粛要請が解除されて丹沢へ。花付き少なく、すでに散ったものも多かったが、なんとかシロヤシオに間に合った。
- 大倉~蛭ヶ岳往復(6/7)ツツジは終盤だが、トウゴクミツバツツジがまだ咲いていた。今回は初見の花やら判別できない花に出会った。
- 梅雨の晴れ間に(6/20)梅雨の晴れ間に花を探して山に登る。県をまたいだ移動の自粛要請が解除され、登山者が増えてきた。
- 連日雨の7月(7/12)今月は毎日雨が降っているが、なんとか山に行けた。この時期に咲いて見たいと思っている花が見られれば、それだけで満足。
- 盛夏の丹沢(8/2)久しぶりに大倉尾根を登っていったが、やっぱり表尾根にすればよかったか。シモツケソウなど真夏の花が咲いていた。
- 夏の思い出(8/9)今回は山頂を目指すことなく、花探しに徹することにした。その甲斐あって、まずまずの成果があった。
- 猛暑の丹沢(8/16)猛暑の中、山に登ったが、思った以上にきつかった。それでも見たかった花を見られて、目的は達成された。
- 猛暑は続く(8/22)猛暑の中、また尾根道を歩いてバテた。こういう日はやっぱり沢へ行くべきだったと後悔。
- 久しぶりの葛葉川本谷(8/30)まだまだ猛暑が続くので、今度こそ沢へ行った。お馴染みの葛葉川本谷を遡行。さすがに涼しくてよい。
- 久しぶりのモロクボ沢(9/13)9月になってもまだ暑いので、今度はモロクボ沢を遡行。忠実にモロクボ沢ノ頭付近へつめていった。
- 秋めいてきた(9/21)ようやく涼しくなってきたので、尾根歩きを再開。秋の花がいろいろ咲き始めていた。
- 天気予報がはずれて(10/18)10月になっても雨が多い。今回は予報がはずれて晴れたので、秋の花を探して歩いた。
- 平日登山(10/26)ようやく天気が安定してきた。檜洞丸に登ったら、秋の花がいろいろ咲いていた。シロヤシオの紅葉がきれいだった。
- 花の季節の終わり(11/1)宮ヶ瀬周辺の低山を歩くが、さすがにもう咲いている花は限られてしまい・・・今年の花探しはこれで終わりか。