左が北穂高岳で買ったもので、黒くて渋いと思ったものである。
しかし、「KITAHODAKA」と書かれてあるのを見て、ちょっと悩むことになった。
「穂高」の読みは「ほたか」だと思っていたが、「ほだか」になってるではないか。
「ほたか」じゃないのけ?
写真右は、一番最近買ったもので、檜洞丸の青ヶ岳山荘の新しいバッチである。
ブナの葉にシロヤシオの花をデザインしたもので、昨年、ブログで見たときからいいと思っていたのだが、なかなか機会がなくて、今年の10月になってようやく買うことができたのだった。
変わり映えしないバッチもけっこう多いが、どうせなら、登山者が欲しくなるようなバッチを作ってほしいものである。 山バッチ
山のお土産と言えばバッチが定番である。
最初は、どこの山へ行っても、山の名前が変わるだけで、同じようなのばかりと思っていた。
しかし、案外そうでもないとわかると、山バッチを集めるようになった。
その中で、なかなか良いと思ったのが下のバッチである。
左が北穂高岳で買ったもので、黒くて渋いと思ったものである。
しかし、「KITAHODAKA」と書かれてあるのを見て、ちょっと悩むことになった。
「穂高」の読みは「ほたか」だと思っていたが、「ほだか」になってるではないか。
「ほたか」じゃないのけ?
写真右は、一番最近買ったもので、檜洞丸の青ヶ岳山荘の新しいバッチである。
ブナの葉にシロヤシオの花をデザインしたもので、昨年、ブログで見たときからいいと思っていたのだが、なかなか機会がなくて、今年の10月になってようやく買うことができたのだった。
変わり映えしないバッチもけっこう多いが、どうせなら、登山者が欲しくなるようなバッチを作ってほしいものである。
左が北穂高岳で買ったもので、黒くて渋いと思ったものである。
しかし、「KITAHODAKA」と書かれてあるのを見て、ちょっと悩むことになった。
「穂高」の読みは「ほたか」だと思っていたが、「ほだか」になってるではないか。
「ほたか」じゃないのけ?
写真右は、一番最近買ったもので、檜洞丸の青ヶ岳山荘の新しいバッチである。
ブナの葉にシロヤシオの花をデザインしたもので、昨年、ブログで見たときからいいと思っていたのだが、なかなか機会がなくて、今年の10月になってようやく買うことができたのだった。
変わり映えしないバッチもけっこう多いが、どうせなら、登山者が欲しくなるようなバッチを作ってほしいものである。
案外、簡単な構造で、カメラ取り付けネジとベルトからなっている。
ブレーヌ上部にあるカメラ取り付けネジでカメラに取り付け、下部の輪の中に足を掛けて踏みつける。
そして、ベルトがピンと張るように長さを調節するだけである。
手ブレ補正付きのレンズと併用して使っているが、シャッター速度1/8秒程度なら、失敗は少ない。
滝の撮影に限らず、山では薄暗くてシャッター速度が遅くなってしまうようなことも少なくないから、けっこう重宝しており、まさに山で写真を撮る人向けのアイテムだと思った。
それで、以前、山や鳥の写真を撮っている人に見せたところ、「これは使えそうだ」ということで、さっそく買いに行ったそうだ。
しかし・・・「ブレーヌ」は昨年生産中止になってしまったとか。
いいアイテムだと思ったのに、知名度が低すぎたか?
ちなみに、ストック兼用の一脚というのもあるが、ストックとして使えるとしても荷物になることに変わりはない。
棒状ではなく、ひも状の一脚というのは、アイデアものである。 
中央左にジャンボクリスマスツリーも見えるが、この写真ではちょっとわかりにくいか?
今日は6時から花火の打上があるということだったが、5時50分のバスに乗って帰ることにした。
対向車線は大渋滞。土山峠あたりでも、まだ渋滞していたから相当なものである。